JCB法人カードがおすすめな理由と審査に通るコツを徹底解説! | 法人カード比較ナビ

メリットや特典、etcカード、審査に関する情報:JCB法人カード

JCB法人クレジットカード
JCB法人カードに関してお調べではありませんか。この記事では、JCB法人カードのメリットや特徴、おすすめの付帯サービスなどに関する情報を徹底解説。さらに、記事の後半ではJCBが発行する他券種のカードとも比較しています。

信頼と安心のジェーシービーが発行するこの法人カードには、ビジネスを円滑に進められる多くのメリットが存在しています。最後までお読みいただければ、JCB法人カードの特徴を存分に理解でき、経営者様に適したカードなのか判断できるでしょう。


JCB法人カード

付帯サービス・信頼性・最安年会費と三拍子揃った優れもの!

JCB法人カードが経営者の選ばれ続ける7つの大きなメリットをご紹介!
  • 新規入会キャンペーンで、最大20,000円分のギフト券プレゼント
    1. インターネット新規入会で3,000円分のJCBギフトカードが必ず貰える!
    2. 10万円以上の利用で17,000円分のJCBギフトカードがも必ず貰える!
  • 年会費は1,375円(税込)と格安
    他の法人カードと比較すると、非常に安い年会費です。しかも初年度は年会費無料
  • 年会費無料のETCカードを複数枚発行可
    JCB法人カードなら発行手数料や年会費などが完全無料のETCカードを複数枚発行できます。お車での移動が多い経営者様や、複数の社用車を所有している企業には最適。
  • 会計ソフトとの連携で経理業務を効率化
    「弥生会計」「freee」などの会計ソフトと連携でき、経理業務の効率化に役立ちます。
  • JCBが提供する付帯サービスが充実
    特にオンライン出張予約サービスや、タクシーチケットが便利。
  • いざというときのショッピング保険もついてくる
    一般券面でもショッピング保険が付帯しているのも嬉しいポイント。
  • JCBプロパーカードならではの信頼性
    「万が一」のトラブルが怖い法人クレジットカード。世界的な国際ブランドJCBなら信頼性も高く、安心してご利用いただけます。
  • まさに「王道」。迷っている方はまずはJCBで!
    安い年会費ながらも、法人カードとしての基本的な機能はしっかり備わっているJCB法人カード。「どの法人カードを選べばいいかわからない」「法人カードを初めて発行する」という経営者様には非常におすすめの一枚です。



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    JCB法人カードのスペック
    ※各項目をクリックすると開きます。

    基本情報
    法人カード名JCB法人カード
    発行会社株式会社ジェーシービー
    〒107-8686
    東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
    発行対象・入会資格法人・個人事業主
    券面一般
    国際ブランド
    電子マネーQUICPay
    キャッシング
    発行期間約2週間
    入会方法資料請求もしくはオンライン申込


    ポイントプログラム
    ポイントプログラムOkiDokiポイント
    ポイント付与1,000円=1ポイント
    ※JCB STAR MEMBERSで最大1.5倍
    ポイント還元率0.3%〜0.75%
    ポイント有効期間24ヶ月
    ポイント備考
    1. Oki Dokiポイント1,050ポイントで、JCBギフトカード5,000円分(1,000円券×5枚)と交換です。
    2. Oki Dokiポイントは200ポイントから商品やギフトカードなどに交換可能です。
    3. 1回のJCBカード利用分が1,000円以下でも、毎月の利用分すべてを合計してからOki Dokiポイントに換算されるのでお得です。
    4. ネットショッピングの際に、Oki Dokiランドを経由するだけで2~20倍のポイントが貯まります。
    商品券交換1,050ポイント=5,000円分


    年会費・限度額
    年会費(税込)1,375円
    ※WEB申込で初年度無料
    追加カード年会費(税込)1,375円
    ※WEB申込で初年度無料
    ETCカード年会費(税込)無料
    限度額10万円〜100万円
    締日支払日15日締め翌月10日払い
    ※金融機関休業日の場合は翌営業日
    支払方法一括払い/2回払い


    保険
    海外旅行傷害保険最高3,000万円(利用付帯)
    国内旅行傷害保険最高3,000万円(利用付帯)
    ショッピング保険年間最高100万円(海外のみ)


    マイレージ・ラウンジ
    空港ラウンジ
    プライオリティパス
    ANAマイル移行
    JALマイル移行




    JCB法人カードのメリット

    腕を組むビジネスマン

    JCB法人カードには、他社のビジネスカードと比較して優れたメリットが多数あります。こちらでは、JCB法人カードのメリットを紹介します。


    メリット①:圧倒的な年会費の安さと格安な追加カード

    まず1つ目のメリットは年会費1,375円(税込)という驚きの安さ。この年会費で所有できる法人カードとしてはトップクラスのサービス内容、信頼性、ブランド力を誇ります。

    また、「社員にも持たせておきたい」といった経営者様のニーズに応え、追加カードの発行にも対応。その追加カード年会費も1,375円(税込)という良心的な価格です。

    法人カードを持つことで、利用者ごとの利用状況が一目でわかり、使途不明金などの決算・確定申告時によくあるトラブルも未然に防げます。さらに、経費の支払いも法人カードで一本化してしまえば、支払先への振込手数料の削減にも繋がります。

    年会費が格安ですので、経営者として初めての法人クレジットカードなら、このJCB法人カードはおすすめの一枚と言えます。


    メリット②:ETCカードは年会費無料で複数発行可能

    JCB法人カードは、法人カード1枚につき、ETCカードを複数枚発行できます。車両ごとにETCカードを搭載できるので、車両を多く保有していたり、各車両にETCカードを搭載したい場合にもしっかり対応できます。

    また、車両ごとに利用した高速代金などは、会社費用としてまとめて一括精算できます。さらに、支払いを法人カードで一本化すれば、面倒な入金作業も振込手数料もかからないので、手間も無駄なコストも削減できます。

    加えて、こちらのETCカードの利用状況は、Web上の「My JCB」にログインしていつでも確認可能。月に1度の発行される紙面の明細書を待たなくても都度利用明細を確認できるので、経費の使い過ぎ防止にも役立ちます。

    お車での移動や出張が多ければ多いほど、ETCの利便性を実感できるはず。


    メリット③:経営者に愛される信頼のJCBブランド

    JCB法人カードを持つメリットとして、やはりJCBブランドの信頼性の高さが挙げられます。JCBは日本が誇る信頼性の高い国際ブランド。そんなJCBが発行するプロパーカードだからこそ、JCB法人カードは多くの経営者から愛されているのです。



    より多くのポイントを貯める方法

    成長

    JCB法人カードには、より多くのポイントを貯められる優遇制度が用意されています。こちらでは、JCB法人カードでより多くのポイントを貯める方法を解説します。


    「JCB STAR MEMBERS」でポイント最大1.5倍

    「JCB STAR MEMBERS」は、年間のカード利用金額に応じて翌年度のポイント還元率がアップするお得な優遇制度です。JCBの中でも限られたカードにしか適用されない制度であり、JCB法人カードはスターメンバーズの対象です。

    JCB法人カードで適用されるスターメンバーズの優遇内容と条件は、下記のとおりです。


    年間利用金額ポイント加算倍率
    100万円〜+50%
    50万円〜+20%
    30万円〜+10%


    この優遇制度により、JCB法人カードのポイント還元率は最大で0.75%までアップします。年間100万円は毎月8万4,000円の支払いでクリアできるので、それほど難しい条件ではないことがわかります。


    オリジナルシリーズ提携店でポイント最大10倍

    JCB法人カードは、「JCB ORIGINAL SERIES」の対象となる法人カードです。オリジナルシリーズの対象となる法人カードは、提携店での支払い時にポイント優遇を受けられます

    JCBオリジナルシリーズの提携店の例
    • Amazon:3倍
    • モスバーガー:2倍
    • ドミノ・ピザ:2倍
    • セブン-イレブン:3倍
    • ビックカメラ:2倍
    • ウエルシア/HACドラッグ:2倍
    • スターバックス:10倍※オンライン入金・オートチャージ
    • シェルSS:2倍
    • タイムズパーキング:2倍
    • 三井のリパーク:2倍
    • ニッポンレンタカー:2倍
    • オリックスレンタカー:6倍
    • 一休.com:2倍
    • JCBトラベル:10倍

    このように、JCB法人カードは様々なジャンルのお店でお得に使用できる特徴があります。JCB法人カードをご利用の際は、ぜひオリジナルシリーズの提携店をチェックしてみてくださいね。



    ビジネスに役立つ付帯サービス

    スーツケースとビジネスマン

    法人向けクレジットカードを選ぶ際、カード付帯サービスは非常に重要なポイントになります。なぜなら、法人カードにはビジネス向けのサービスが付帯している事が多く、これらを有効活用すればあなたのビジネスの大きな助けとなるためです。

    でも一般カードではそんなに良いサービスは期待できないのでは?

    このページでご紹介しているのはJCB「一般」法人カード。ゴールド以上ならまだしも、一般カードの付帯サービスには期待できないと、あなたもお考えではないでしょうか。しかし、そんなことはございません。

    JCB法人カードは、一般券面でも多くのサービスを利用できるため、サービス重視でカードを選んでいる方にも高い人気があります。ここでは、中でも特にJCB法人カードで人気のサービス・特典をご紹介していきます。


    会計ソフトとの連携で経理業務を効率化

    JCB法人カードは、会計ソフトと連携して利用明細を自動仕訳できます。会計ソフトとの連携時には「MyJCB 外部接続サービス」が安全で便利。このサービスを利用すれば、API連携によりパスワードなどを使わなくても会計ソフトへの自動取り込みができるようになります。

    JCB法人カードの外部接続サービスは、弥生会計やクラウド会計freee、りそな銀行やセブン銀行などに対応しています。さらに、弥生会計とfreeeについてはサービスの料金割引優待もあるので、これから会計ソフトを導入したい経営者様にも役立ちます。


    出張を便利にするトラベル特典

    JCB法人カードには、国内出張の際に活用できるトラベル特典が多数用意されています。例えば「ANA@desk」や「JAL ONLINE」、「JR東海エクスプレス予約」は飛行機や新幹線のオンライン予約に役立つサービス。

    ネットで簡単に飛行機や新幹線の手配ができ、さらにチケットレス(スマホのeチケットなどを利用)で移動できるため非常に便利です。

    また、出張先のホテル予約には「JCBトラベル」と「じゃらんコーポレートサービス」が利用できます。JCBトラベルは、出張時のホテルや接待時のゴルフ付きツアーなどを手配できる便利な会員限定サービスです。

    じゃらんコーポレートサービスは、ホテル予約で有名なじゃらんnetの法人限定サービス。法人会員限定のリーズナブルなシークレットプランも用意され、出張費用を安く抑えられます。


    接待に役立つタクシーチケット

    JCB法人カードの会員は、JCBタクシーチケットを利用可能です。タクシーチケットは、名前と料金を記入するだけでタクシーに乗れるチケット。会員本人のサインがあれば誰でも利用できるため、接待の際に重宝します。


    「福利厚生倶楽部」で社内の福利厚生もバッチリ

    JCB法人カードには、企業の福利厚生をアウトソーシングできる「福利厚生倶楽部」の割引優待が用意されています。中小企業にとって福利厚生は悩みがちな問題。JCB法人カードが1枚あれば、福利厚生倶楽部でその悩みも解消できます。


    いつでもどこでも確認可能なWEB明細

    JCB会員専用のWebサービス「MyJCB」に登録すれば、カードの利用状況をWebで照会できます。また、「JCB E-Co明細(イーコメイサイ)」では、ETCカードの利用状況もいち早くWebでの確認も可能。


    お申し込みはこちら »



    法人カードの審査に通過するコツ

    マルとバツ

    初めて法人カードを作る方の多くが頭を悩ませる一番大きな問題が、 「自分は審査に通るのか?」ということです。

    審査が通らない原因の多くが、”過去に個人的な支払いを滞らせてしまった(支払遅延)”です。

    基本的に法人カードの審査に通るためには、設立3~5年程度で黒字の実績であることが前提です。カード会社としても、貸したお金をきちっと返す等の信頼できる会社に使ってもらいたいわけですから当然と言えば当然でしょう。

    とはいえ、過去に審査に落ちた方や、カードの申し込みを複数枚している方もいるでしょう。

    「JCB法人カードの審査をどうにか通過したい」

    そんなあなたにおすすめしたい、審査通過率をグン!と引き上げる方法が3つあるのでそれぞれご紹介したいと思います。


    固定電話の電話番号を持つ

    法人カードを契約する際に、固定電話番号を記載すること。

    金融機関全般の審査で、実は固定電話があるか否かは大きなポイントなのです。固定回線があるということは、代表者以外にも複数の社員がいるとみなされます。また、JCB法人カードの審査段階で確認のために問い合わせの電話がJCBからかかってくることも。

    そして、複数の社員がいることは、より経営が安定しているのではないかということで、金融機関の安心材料となり得るのです。そのため、審査をより通り易くしたいのであれば、固定回線を引くことをおすすめ致します。


    自社のホームページを持つ

    クレジットカードを発行する側からしたら、ユーザーの情報はできる限り集めておきたいものです。その際に、ホームページがあると審査に有利です。自社の実績から会社概要、所在地など豊富な情報をホームページに記載しましょう。

    もし、自社のホームページをお持ちでなければ、外部に委託してHPを作成しておけば審査で有利になります。また、審査で有利になるばかりでなく、ご自身が経営されている会社のお客様にとっても「信頼できる会社」という認識が生まれますので一石二鳥ですね。


    社長個人がステータスの高いカードを持つ

    会社としてまだ実績がなくこれからだという際に、代表者自身がステータスの高いカードを持っていると、信頼があるとみなされ、審査が通りやすくなるケースがあります。特に同じJCB系列のクレジットカードを所有していれば、より好影響です。

    年会費はかかりますが、法人カードを取得するための一つの方法として覚えておくと役に立つと思います。



    JCBの他券種と比較

    クレジットカード

    JCBカードには、「JCB法人カード」の他にも様々な法人向けクレジットカードが用意されています。こちらでは、JCB法人カードと他の券種にどのような違いがあるのか比較してみましょう。


    JCB法人カード(ゴールド/プラチナ)との違いを比較

    JCB法人カードには、一般券種の他にもゴールドカードとプラチナカードが存在しています。JCB法人カードの一般・ゴールド・プラチナでどのような違いがあるのか、比較してみましょう。


    券種JCB法人カード 一般JCB法人カード ゴールドJCB法人カード プラチナ
    券面JCB法人カード 一般JCBゴールド法人カードJCBプラチナ法人カード
    年会費(税込)1,375円
    ※WEB申込で初年度無料
    11,000円
    ※WEB申込で初年度無料
    33,000円
    ポイント還元率0.3%〜0.75%0.3%〜0.8%0.3%〜0.85%
    ポイント有効期限2年3年5年
    海外旅行保険最高3,000万円
    (利用付帯)
    最高1億円
    (一部利用付帯)
    最高1億円
    (自動付帯)
    ※家族特約あり
    国内旅行保険最高3,000万円
    (利用付帯)
    最高5,000万円
    (自動付帯)
    最高1億円
    (自動付帯)
    ※家族特約あり
    国内空港ラウンジ無料×
    ゴルフ優待×
    グルメ優待×
    プライオリティ・パス××
    コース料理1名分無料××
    コンシェルジュ××


    このようにゴールド、プラチナとランクが上がるにつれて付帯サービスの充実度も上がっていきます。当然ながらカードのステータスもゴールド、プラチナの方が高くなります。特典やステータスを重視する経営者様ならゴールドやプラチナを検討するのがおすすめです。


    JCB CARD Bizとの違いを比較

    JCBが発行する法人カードには、「JCB CARD Biz」という券種も存在します。JCB法人カードとJCB CARD Bizにはどのような違いがあるのか比較してみましょう。


    券種JCB法人カードJCB CARD Biz
    券面JCB法人カード 一般JCB CARD Biz
    年会費(税込)1,375円
    ※WEB申込で初年度無料
    利用可能枠10万円〜100万円
    発行対象法人・個人事業主法人代表者・個人事業主
    年齢条件18歳以上20歳以上
    申込時の法人の本人確認書類
    (個人事業主を除く)
    必要不要
    追加カードの発行不可
    ETCカードの発行複数枚1枚のみ
    支払回数一括払い
    2回払い
    一括払い
    分割払い
    リボ払い
    ボーナス一括払い
    スキップ払い
    電子マネー/スマホ決済QUICPayQUICPay
    Apple Pay
    Google Pay
    ポイント還元率0.3%〜0.75%
    マイル移行不可可(ANA/JAL)
    旅行保険海外:最高3,000万円
    国内:最高3,000万円


    このように、JCB法人カードとJCB CARD Bizでは、マイル移行の可否や支払回数、追加カードの発行可否などのスペック面が異なります。またJCB法人カードは申し込み時に法人の本人確認書類が必要(個人事業主を除く)な一方、JCB CARD Bizでは不要なので手続きが簡単です。

    このようにJCB法人カードとJCB CARD Bizには大きな違いがあるため、経営者様に最適な方をお選びください。


    JCBビジネスプラス法人カードとの違いを比較


    JCBビジネスプラス法人カード_2枚


    JCBの法人カードを検討する際に、「JCBビジネスプラス法人カード」と比較している経営者様もいるでしょう。JCBビジネスプラス法人カードはキャッシュバック型のビジネスカードであり、利用代金に対する還元はそのままキャッシュバックされる仕組みとなっています。

    ただし注意したいのは、JCBビジネスプラス法人カードでキャッシュバックの対象となるのは「交通費」と「出張旅費」に限られている点です。日常的な備品購入や接待費用などはキャッシュバックの対象にならないため、注意が必要です。

    一方のJCB法人カードは、交通費や出張旅費に限らず日常的な経費支払いでもポイントが貯まります。よほどの理由がない限り、スタンダードなJCB法人カードの方を選んでおくと間違いがないでしょう。


    JCBビジネスカード/JCBコーポレートカードとの違いを比較


    JCBコーポレートカード


    JCBが発行する法人カードに「JCBビジネスカード」「JCBコーポレートカード」があります。これら2種類は、大企業を対象とした法人カード。JCBでは、従業員50名以上を目安にこれら2種類のカードを発行しています。

    一方のJCB法人カードは中小企業向けの法人クレジットカードです。従業員の人数が50名未満ならJCB法人カードを、50名以上なら大企業向けのカードを選ぶとよいでしょう。




    キャンペーンでのお申し込みで最大20,000円分のキャッシュバック!

    さて、ここまで読んでくださったあなたは、ある程度JCB法人カードに興味を持っている方だと思います。しかし、いざお申し込みとなるとやっぱり悩んでしまうもの。

    JCB法人カードの機能やメリットはわかったけど、何かもう一押しあればなぁ

    もしかするとあなたもこんな風にお考えかもしれません。そんなあなたにJCB法人カードの今だけの素敵な特典についてご紹介します。冒頭でも少しお話しましたが、現在JCB法人カードではインターネット新規入会キャンペーンを行っています。

    キャンペーンを利用してJCB法人カードにお申し込みすると、もれなく最大20,000円キャッシュバックのチャンスがあります!

    上記に加え、インターネット申し込みで初年度年会費無料が無料になるので、迷われている方は今が絶好のチャンス!

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    まとめ:まずは公式サイトをチェック

    ビジネスを円滑に進めることができる上記のサービスを、年会費1,375円(税込)というお手頃価格で受けられるとなれば、中小企業の方やこれからビジネスを始めようとする方も含めた個人事業主の方にとてもおすすめです。

    もし、使用しているうちに、限度額を引き上げたい・サービスや保険をより充実させたいと思ったときには、そのタイミングでJCB法人ゴールドカードやJCB法人プラチナカードへのランクアップを検討するのもありです。

    また、万が一JCB法人カードを解約したいとなった場合、電話での簡単手続きで解約できます。

    お手軽に始めることができる、コストパフォーマンスに優れている、審査に通りやすいという点から「JCB法人カード」はおすすめの一枚です。



    JCB法人カードの口コミ

    実際にこのカードを使ってみたユーザーは、JCB法人カードのことをどのように評価しているのでしょうか。Twitter上での口コミをまとめましたので、ご覧ください。






    このように、JCB法人カードを使った経理業務の効率化に満足している方が多いようです。会計ソフトとの連携もスムーズなため、中小企業の経理業務の効率化に大きく貢献してくれるでしょう。

    なお、Twitter上の口コミだけではなく、当サイトへ直接寄せられた口コミもあるため、紹介させていただきます。



    5.0「名無しさん」
    ”無事に審査を通過できました”
    以前別の法人カードに申込をしたのですが、審査に落ちてしまったためJCB一般法人カードに申込をして今回は無事に審査を通過することができました。私は個人事業主として事業を展開している29歳です。なお、個人でメインに使っているクレジットカードはイオンカードとなります。

    以前別の法人カードに申込をした時は身の丈に合っていないゴールドカードの申込をしてしまったため、その時の反省を踏まえて今回は一般法人カードを申し込もうと考えました。一般法人カードの中でもJCB一般法人カードは安心感とブランド感があり、コストパフォーマンスの高いと思ったので、選んだのです。

    申込をしてから2日後に審査通過の一報を受取り、11日後にカードの受取ができました。オンライン入会をしたので、初年度年会費無料の特典に加えて、3000円分のギフト券が貰えたのが嬉しかったです。JCB一般法人カードというビジネス専用のカードができたことによって毎月行っているの帳簿の確認や記載作業がかなり楽になりました。

    以前まではイオンカードの明細の中から仕事のために使った分をピックアップして、領収料と照らしあわせたり転記する作業を行っていたのですが、ピックアップの作業が必要なくなったので、1ヶ月あたり1時間以上経費管理にかかる時間が短縮できました。
    2016.03.04 17:19


    4.5「名無しさん」
    ”経費の管理が楽になりました”
    初めての法人向けクレジットカードとしてJCB一般法人カード(ポイント型)に申込・契約をして使っています。僕は34歳の個人事業主であり、会社を辞めて個人事業主になってから6年が経過をしました。

    JCB一般法人カードを作るまでは、個人で使用していたJCBカードを仕事用のクレジットカードとしても利用することもありましたし、僕個人の財布から経費の建て替えをすることもしばしばあり、経費の管理が複雑になっていたので、管理を楽にするためにJCB一般法人カードを作ろうと思ったのです。

    JCB一般法人カードを選んだのは個人でJCBカードを持っていて、ある程度利用実績を積んでると自負していたのでJCB一般法人カードの審査も通過しやすいのではないかと思ったのが理由になります。申込はインターネットから行い、申込をしてから9日ほどで自宅にカードが届きました。

    審査通過の連絡も申込をした翌日にもらうことができましたし、レスポンスはかなり良かったと思います。実際に使い始めて、良かったと感じたことは年会費が安く、またJCB法人会員向け各種サービスが利用可能となったことです。

    オンライン申し込みをしたので初年度の年会費は無料でしたし、2年目以降も1250円と格安で利用できるのは個人事業主にとってはとても助かります。さらにJCB法人会員向け各種サービスのなかのJR東海プラスEXサービスというサービスが便利でよく活用しています。
    2016.01.20 18:17


    0.0「名無しさん」
    ”創業一年目は難しいと感じます。”
    法人経営にとって支払いが少しでも伸ばせる、請求をまとめることができるという利点からクレジットカードはあればあるほど助かるものです。JCBはVISAなどとちがって日本発祥ということもあり、クレジット決済はJCBしかうけつけないという法人向けサービスもあるため、どうしても欲しいカードでした。

    そのため創業一年目(創業してから1週間たらず)にJCB法人カードを募集しているサイトから審査をしましたが、審査に落ちました。インタ-ネットサービス業を一人でやっている法人で、収入は600万円です。審査の結果がでたのは1週間程度で会社に郵送できました。

    過去に金融事故があるわけでもなく、個人で利用しているクレジットカードやローンなどもないにも関わらず落ちてしまったので、個人的にJCB法人カードの審査はただただ「厳しい」という印象が残りました。

    というのも、全く同じ条件でテレビでポイントプレゼントと声を大にしていっているあのクレジットカードの法人カードは、あっさり審査に通ったからです。両方とも落ちていれば、個人的な問題だとはおもいますが、JCBだけ落ちたという事実から考えるにJCB法人カードは創業一年目の企業には優しくないと感じています。
    2015.10.02 17:31


    4.5 「monyoさん」
    ”会社のメインカードにしています”
    会社設立1年未満で申し込みをして一度落ちましたが、3年経って忘れたころに再度申し込みをしました。結果今回は通りました。これと言って特に大きな特徴があるカードではないと思いますが、年会費が安いのと、JCBという信頼の部分でこの法人カードを選びました。今後も使いたいと思っています。
    2015.03.05 15:07




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