JCB法人カードがおすすめな理由と審査に通るコツを徹底解説! | 法人カード比較ナビ

メリットや特典、etcカード、審査に関する情報:JCB法人カード

王道の法人カード!今ならギフト券が貰える入会特典も

JCB法人カード

付帯サービス・信頼性・最安年会費と三拍子揃った優れもの!

JCB法人カードが経営者の選ばれ続ける6つの大きなメリットをご紹介!
  • 2つのキャンペーンで、もれなく最大7,000円プレゼント!
    1. 新規入会で3,000円分のJCBギフトカードが必ず貰える!
    2. カード申し込み時に追加カードを1枚発行ごとに2,000円分のJCBギフトカードがもれなく貰える!(最大2人で4,000円
    ※2019年9月30日までの期間限定なので、お申し込みはお早めに。
  • 年会費は1,250円と格安!
    他の法人カードと比較すると、非常に安い部類です。しかも初年度は年会費無料。ETCカードに関しては、複数枚無料発行可能
  • JCBが提供する付帯サービスが充実!
    特にオンライン出張予約サービスや、タクシーチケットが便利。
  • いざというときのショッピング保険もついてくる!
    一般券面でもショッピング保険が付帯しているのも嬉しいポイント。
  • JCBプロパーカードならではの信頼性!
    「万が一」のトラブルが怖い法人クレジットカード。世界的な国際ブランドJCBなら信頼性も高く、安心してご利用いただけます。
  • まさに「王道」迷っている方はまずはJCBで!
    安い年会費ながらも、法人カードとしての基本的な機能はしっかり備わっているJCB法人カード。「どの法人カードを選べばいいかわからない」「初めて法人カード」という経営者様には非常におすすめの一枚です。
法人クレジットカードマスターTくん

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    JCB法人カードのスペック

    基本情報

    まずは、JCB法人カードの基本情報から。カードの発行会社事前に確認しておいたほうがいいのですが、日本発の国際ブランドであるJCBのプロパーカードということで非常に信頼がおけます。

    また、法人カードの中でも一般カードの位置づけですが、ビジネスの中であったら嬉しいサービスがしっかりと付帯しています。一般カードでありながら、最大限のサービスを提供してくれるJCB法人カードには、日本特有の「思いやり」、「おもてなしの心」を感じます。

    それではJCB法人カードの詳細について確認してみましょう。

    法人カード名JCB法人カード
    発行会社株式会社ジェーシービー

    〒107-8686
    東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
    おすすめポイント
    1. JCBカードには貯まったポイントでお好きな商品と交換できるOkiDpkiポイントプログラムが付帯されています。
    2. JCB法人カードを利用すると、会社・事務所経費の支払いを現金からカードに切り替えるだけで経費削減が実現します。
    付帯サービス JCBカードタクチケ
    JCBが提携するタクシー会社で使用できます。降車の時に、料金と名前を記入するだけでご使用することができます。また、クレジットカード会員の署名があればJCBの会員本人でなくても使用可能なチケット。

    チケットレス日本国内の旅行
    国内の出張は、オンライン出張予約サービスで急な出張にも対処できるチケットレスサービス。

    インターネットカード明細
    JCBカードのインターネットクレジットカード明細サービスは、クレジットカード利用明細や「ETCスルーカードN」の利用明細・利用期間を確認できる便利なサービス。

    ビジネスサポート
    ビジネス支援サービスは、ビジネスの効率化、コストダウンを支援行なうことが可能です。

    エンターテインメント
    出張や社内旅行の手配から、ゴルフ付きツアーの相談・予約までさまざまなニーズに応えてくれるJCBカード。会員の方のみが使える旅行代理店「JCBトラベル」や、保養所・フィットネスの利用、スキルアップのための資格取得や育児サポートまで、日本中で福利厚生サービスをお手頃料金で提供している「JCB福利厚生倶楽部」などがご利用可能です。
    発行対象・入会資格法人・個人事業主
    券面一般
    国際ブランド
    電子マネーQUICPay
    キャッシング
    審査難度
    発行期間約2週間
    入会方法資料請求もしくはオンライン申込


    ポイントプログラム

    JCBの導入しているポイントプログラムは「Oki Dokiポイント」という独自の仕組みを導入しています。貯めたポイントの使い道が豊富に用意されているのも注目のポイント。会社の備品に交換、ポイントで購入、マイルや他のポイントへの移行などがあります。大体のサービスに還元、移行できるのはJCBの強みの一つですね。

    最近では、Amazonでの買い物にJCB法人カードを利用すると常にポイントが2倍、貯まったポイントで支払う場合、1ポイント=3.5円として利用出来るため非常にお得。

    このように、ポイントにおいても満足のいく利用が可能です。

    ポイントプログラムOkiDokiポイント
    ポイント付与1,000円=1ポイント
    ポイント還元率0.5%~
    ポイント有効期間24ヶ月
    ポイント備考
    1. Oki Dokiポイント1,050ポイントで、JCBギフトカード5,000円分(1,000円券×5枚)と交換です。
    2. Oki Dokiポイントは200ポイントから商品やギフトカードなどに交換可能です。
    3. 1回のJCBカード利用分が1,000円以下でも、毎月の利用分すべてを合計してからOki Dokiポイントに換算されるのでお得です。
    4. ネットショッピングの際に、Oki Dokiランドを経由するだけで2~20倍のポイントが貯まります。
    商品券交換1,050ポイント=5,000円分
    電子マネー交換
    プリペイドカード交換


    年会費・限度額

    JCBの法人カードの中で圧倒的なコスパを誇るカードとなっており、年会費がかかる法人カードの中では年会費が最安値で高ステータス。

    さらには、ETCカードも無料で発行可能というコスパの良さ。法人カードを初めて作るという経営者、個人事業主にとっては、最もハードルの低いカードの1枚と言えます。

    初年度年会費(税別)1,250円※オンラインで入会で初年度年会費無料
    次年度年会費(税別)1,250円
    追加カード初年度年会費(税別)1,250円※オンラインで入会で初年度年会費無料
    追加カード次年度年会費(税別)1,250円
    ETCカード無料で発行
    限度額10~100万円
    締日支払日毎月15日/翌月10日
    支払サイト
    支払方法分割:2回まで(手数料無料)


    保険

    法人カードを選ぶ際もきちんと確認しておきたい「保険」。JCBは一般カードでも国内旅行保険に安心の保証を付帯するのは当然であり、海外旅行保険についても保証金額が最大3,000万円と手厚い保証付き。

    それだけでなく海外でのョッピング保険も対応しているため、万が一の場合には万全の対応をしてくれるというJCB法人カードの心強い安心、信頼もついてきます。

    海外旅行傷害保険最高3,000万円
    海外旅行傷害保険 備考
    海外旅行入院・通院保険
    海外旅行携行品損害保険
    国内旅行傷害保険最高3,000万円
    国内旅行傷害保険 備考
    国内旅行入院・通院保険
    国内旅行携行品損害保険
    ショッピング保険年間最高100万円(海外)


    マイレージ・ラウンジ

    基本的に、法人カードに限らず空港ラウンジを利用できるクレジットカードは「ゴールド以上」となっております。これはJCBも例外でなく、一般のJCB法人カードでは空港のラウンジは利用出来ません。ですが、飛行機を頻繁に利用される方でない限り意識するサービスでありません。

    それよりも、JCB法人カードのポイント交換(移行)ANAと、JALのマイル両方に還元出来るレアな法人カードです。行先によってANAとJALを使い分けたいという方にとっては非常に大きなメリット。

    空港ラウンジ
    空港ラウンジ適用条件
    プライオリティパス
    ガソリン割引
    ANAマイル交換1ポイント=3マイル
    ANAマイル還元率
    ANAマイル備考【申込可能単位】500ポイント以上1ポイント単位
    JALマイル交換1ポイント=3マイル
    JALマイル還元率
    JALマイル備考【申込可能単位】500ポイント以上1ポイント単位
    フライトボーナスマイル
    更新時ボーナスマイル
    他マイルプログラムDELTA
    他マイル交換1ポイント=3マイル
    他マイル還元率
    他マイル備考【申込可能単位】500ポイント以上1ポイント単位


    使い勝手抜群!JCB法人カードを持つメリット

    これから新規で法人カードを作ろうかと考えている経営者様に、ぜひおすすめしたい至極の1枚、それが「JCB法人カード」。当サイトでは、あらゆる法人カードを比較・分析してきましたが、JCB法人カードのコストパフォーマンスは、間違いなくトップクラス

    では、具体的にはどのような特徴を持つカードなのか、どのような点でコスパが良いのか。このようなお話を中心に、JCB法人カードのメリットについて徹底的に解説していきます。


    JCB一般法人カードと三井住友ビジネスカード クラシック(法人カード)の簡単比較
  • 年会費はどちらも1,250円(追加カード:JCB法人カード1,250円、三井住友カード400円)
  • ETCカードはJCB法人カードが完全無料、三井住友は400円(年1回以上の利用で無料)
  • 保険はJCB法人カードが国内外で最大3,000万円、三井住友カードは海外のみ最大2,000円
    ※どちらも利用付帯
  • ポイントJCB法人カードも三井住友カードも基本は0.5%の還元率
  • 付帯サービスはJCB法人カードの方がビジネスシーンで利用できるサービスが多くおすすめ



  • メリット①:圧倒的な年会費の安さと格安な追加カード

    年会費1,250円!追加カードも同額
    まず1つ目のメリットは年会費1,250円(税別)という驚きの安さ。この年会費で所有できる法人カードとしてはトップクラスのサービス内容、信頼性、ブランド力を誇ります。

    また、「社員にも持たせておきたい」といった経営者様のニーズに応え、追加カードの発行にも対応。その追加カード年会費も1,250円(税別)という良心的な価格です。

    法人カードを持つことで、利用者ごとの利用状況が一目でわかり、使途不明金などの決算・確定申告時によくあるトラブルも未然に防げます。さらに、経費の支払いも法人カードで一本化してしまえば、支払先への振込手数料の削減にも繋がります。

    年会費が格安ですので、経営者として初めての法人クレジットカードなら、このJCB法人カードはおすすめの一枚と言えます。


    メリット②:ETCカードは年会費無料で複数発行可能

    JCB法人カードは、法人カード1枚につき、ETCカードを複数枚発行することが可能。車両ごとにETCカードを搭載できるので、車両を多く保有していたり、各車両にETCカードを搭載したい場合にもしっかり対応できます。

    また、車両ごとに利用した高速代金などは、会社費用としてまとめて一括精算することができます。さらに、支払いを法人カードで一本化することで、面倒な入金作業も振込手数料もかからないので、手間も無駄なコストも削減することができます。

    加えて、こちらのETCカードの利用状況は、Web上の「My JCB」にログインすることでいつでも確認することが可能。月に1度の発行される紙面の明細書を待た無くても、都度利用明細を確認できるので、経費の使い過ぎ防止にも役立ちます。

    お車での移動や出張が多ければ多いほど、ETCの利便性を実感できるはず。


    メリット③:どんな経費も還元できる

    JCBの一般クラスの法人カードには、用途によってタイプを選ぶことができます。それが「キャッシュバック型」「ポイント型」の2種類です。

    これらの違いはカード利用額に応じて、ポイントで還元を受けるかキャッシュバックで受けるかのみです。(下図参照)



    JCB一般法人カードJCBビジネスプラス法人カード
    タイプポイント型キャッシュバック型
    券面
    還元方法ポイントキャッシュバック

    ですが、「ポイント」や「キャッシュバック」による還元がお得なのはわかりますが、実際どちらがお得なのかが気になるところ。これは月々の利用額によって分けることができるんです。

    自分にはどちらのタイプが適しているのか知りたいという方へ、月々の利用額ごとにどちらのタイプがお得になるかを解説していきます。


    月々の利用額が5万円以下なら「ポイント型」

    月々のご利用額が5万円を切るようでしたら、「ポイント型」がおすすめ。 なぜなら、キャッシュバックの対象科目が「交通費・出張費」かつ「5万円以上」と定められているため、それを下回ってしまうと、キャッシュバックの特典を受けることができないからです。

    しかし、「ポイント型」ですと、「交通費・出張費」といった縛りもなくあらゆる商品が還元対象となります。さらに、〇円以上利用しないと還元されないといった制限もないので、月の利用額が5万円を切るのであれば、JCB法人カードの「ポイント型」をおすすめします。


    月々の利用額が5万~20万円未満なら「ポイント型」

    月に5万円はカードで支払いをするが、20万円は下回るというあなたにも「ポイント型」がおすすめです。

    キャッシュバック型でも月の利用額が5万円を超えたら、0.5%の還元率でキャッシュバックサービスを受けることができます。しかし、対象となるものは、「交通費・出張費」に限るので、20万円を超えないのであれば、ポイント型をおすすめします。


    月々の利用額が20万円以上なら「キャッシュバック型」

    毎月カードで20万円以上の支払いをするという方には、「キャッシュバック型」が良いでしょう。毎月の利用額が20万円以上になると、還元率が0.5%から2倍の1.0%になります。

    さらに、月の利用額が100万円を超えるようであれば、還元率が3.0%に引きあがります。とはいえ、ここで注意しておきたいことはキャッシュバック上限が15,000円ということ。上限なく還元されることはないので、そこだけは覚えておきましょう。

    利用金額別におすすめタイプをご紹介してきましたが、一覧表にしたのでチェックしてみて下さい。

    JCB法人カードの利用金額別おすすめタイプ
    月々の利用額キャッシュバック率還元率が高いおすすめタイプ
    5万円以下0.5%ポイント
    5万~20万円未満0.5%ポイント
    20万円以上1.0%キャッシュバック


    くどいようですが「キャッシュバック型」の対象は、「交通費・出張費」で5万円以上。そのため出張が多く、高速道路をよく使用するといったビジネスをしている企業におすすめです。

    なお、このページでご紹介しているJCB法人カードの申し込みページから、キャッシュバック型の「JCBビジネスプラス法人カード」もお申し込みが可能です。

    JCB法人カードに申し込む



    法人カードをどのように使うかをきっちり想定した上で、ご自身に合ったタイプのカードを選択すると良いでしょう。



    JCBカードの強み!豊富な種類の付帯サービスが使える

    法人向けクレジットカードを選ぶ際、カード付帯サービスは非常に重要なポイントになります。なぜなら、法人カードにはビジネス向けのサービスが付帯している事が多く、これらを有効活用すればあなたのビジネスの大きな助けとなるためです。

    でも一般カードではそんなに良いサービスは期待できないのでは?

    このページでご紹介しているのはJCB「一般」法人カード。ゴールド以上ならまだしも、一般カードの付帯サービスには期待できないと、あなたもお考えではないでしょうか。しかし、そんなことはございません。

    JCB法人カードは、一般券面でも多くのサービスを利用することができるため、サービス重視でカードを選んでいる方にも高い人気があります。ここでは、中でも特にJCB法人カードで人気のサービス・特典をご紹介していきます。


    いつでもどこでも確認可能なWEB明細

    会員専用サービスMyJCBのWEB明細
    JCB会員専用のWebサービス「MyJCB」に登録すれば、カードの利用状況をWebで照会することができます。また、「JCB E-Co明細(イーコメイサイ)」では、ETCカードの利用状況もいち早くWebで確認することも可能。

    MyJCBやE-co明細を利用することで以下2つのメリットが得られます。

    2つのメリット
  • メリット①:いち早く利用状況が確認できる
  • メリット②:情報の保護に役立つ
  • 言うまでもなく、月に1回送られてくる紙の利用明細書に比べて、Web明細の方が圧倒的に情報のスピードは速いです。しかもあなたの好きなタイミングで確認できるので、かなり利便性が高まるでしょう。

    また、情報保護の観点から見ても紙の明細書よりも優れている点があります。紙の明細書は形に残るものなので、デスクの上に置きっぱなしにしてしまったりして、明細書を紛失してしまう可能性があります。その点、Web明細であればそんな「うっかり」が起こる確率はグッと低くなります。

    「もし失くしてしまったら」
    「誰かに見られてしまったら・・・」

    といったような心配が無くしてくれるJCB法人カードは、心情的にも嬉しいところです。


    国内出張はインターネットからチケットレスで!

    法人経営者に嬉しい出張サポートが充実
    法人経営者の方などは、飛行機や新幹線を利用した国内出張の機会が多いかと思います。JCB法人カードには、出張の多いあなたを助ける「出張サポート」が充実。

    ANA@desk、JAL ONLINE、JR東海プラスEXサービスなど、大手の航空会社・鉄道会社で使えるデスクサービスがそろっています。これらを利用することで、面倒な手続きなく、インターネット上で予約することが可能。

    しかも、オンライン上の手続きだけでチケットは不要なので、出張前の準備がかなり楽になるはずです。さらにJCB法人カードでは、出張先のホテルや宿泊施設をお得な料金で利用できる「じゃらんnet」も付帯。出張時の手間をなくすだけでなく、コスト削減にも繋がる非常に便利なサービスです。


    さまざまな場面で使えるビジネスサポートサービス

    ビジネスに特化したサービスを利用できるのは、法人向けクレジットカードならではの特典。JCB法人カードなら、一般カードでも充分すぎる程の機能を備えています。

    法人経営者様・個人事業主様問わず、これからご紹介するビジネスサービスは見逃せないポイント。上手に使えばかなりのコストダウンと業務改善が見込めること間違いありません。下記でその一例をご紹介させていただきます。


    オフィスサプライ・事務用品お届け

    JCB法人カードは「アスクル」や「タスカリマックス」など、オフィス用品をお得かつスピーディに注文できるオフィスサプライサービスを利用することができます。

    こちらではオフィスの必需品のほとんどを網羅しており、当日または翌日のお届けも可能なので、急な欠品に慌てる心配はありません。


    業務改善サービス

    面倒な経理作業を効率化させる会計・管理ソフトを多数使うことができます。法人カードの利用明細管理はもちろん、クレジット利用記録のデータ管理や経費精算処理などを簡単に行うことができるので、事務処理にかかる手間を大幅に低減

    「経費精算などの事務処理が面倒・・・」と感じている方や、会社を設立したばかりで経理の仕組みが整っていない場合には非常にありがたいJCBのサービス。あなたのビジネスを大きく加速させます。

    オフィスサプライや会計・管理ソフトが使えるサービスも

    JCB法人カードで利用できるサービスはこれだけではありません。

    福利厚生や社員旅行などで使えるエンタメ系のサービスや、タクシーチケットなども法人経営者様や個人事業主様にとっては非常に便利な特典です。

    これらの理由からJCB法人カードは、サービス重視で法人カードを選びたいというあなたの期待にも答えてくれるおすすめの一枚と言えます。



    JCBの審査基準と通過のための3つのコツ

    これを抑えれば審査はOK。審査通過率をあげる3つのポイント

    初めて法人カードを作る方の多くが頭を悩ませる一番大きな問題が、 「自分は審査に通るのか?」ということです。

    審査が通らない原因の多くが、”過去に個人的な支払いを滞らせてしまった(支払遅延)”です。

    基本的に法人カードの審査に通るためには、設立3~5年程度で黒字の実績であることが前提です。カード会社としても、貸したお金をきちっと返す等の信頼できる会社に使ってもらいたいわけですから当然と言えば当然でしょう。

    とはいえ、過去に審査に落ちた方や、カードの申し込みを複数枚している方もいるでしょう。

    「JCB法人カードの審査をどうにか通過したい」

    そんなあなたにおすすめしたい、審査通過率をグン!と引き上げる方法が3つあるのでそれぞれご紹介したいと思います。


    固定電話の電話番号を持つ

    固定回線を持つ

    法人カードを契約する際に、固定電話番号を記載すること。

    金融機関全般の審査で、実は固定電話があるか否かは大きなポイントなのです。固定回線があるということは、代表者以外にも複数の社員がいるとみなされます。また、JCB法人カードの審査段階で確認のために問い合わせの電話がJCBからかかってくることも。

    そして、複数の社員がいることは、より経営が安定しているのではないかということで、金融機関の安心材料となり得るのです。そのため、審査をより通り易くしたいのであれば、固定回線を引くことをおすすめ致します。


    自社のホームページを持つ



    クレジットカードを発行する側からしたら、ユーザーの情報はできる限り集めておきたいものです。その際に、ホームページがあると審査に有利です。自社の実績から会社概要、所在地など豊富な情報をホームページに記載しましょう。

    もし、自社のホームページをお持ちでなければ、外部に委託してHPを作成しておけば審査で有利になります。また、審査で有利になるばかりでなく、ご自身が経営されている会社のお客様にとっても「信頼できる会社」という認識が生まれますので一石二鳥ですね。


    社長個人がステータスの高いカードを持つ

    代表者にステータスがあると、
信頼があるとみなされます

    会社としてまだ実績がなくこれからだという際に、代表者自身がステータスの高いカードを持っていると、信頼があるとみなされ、審査が通りやすくなるケースがあります。特に同じJCB系列のクレジットカードを所有していれば、より好影響です。

    年会費はかかりますが、法人カードを取得するための一つの方法として覚えておくと役に立つと思います。



    中小企業・個人事業主におすすめの王道法人クレジットカード

    中小企業の社長や個人事業主に最適なJCB
    おすすめポイントまとめ
  • 安心と信頼のプロパーカード
  • 年会費1,250円とは思えないほど充実したサービス
  • ポイント型とキャッシュバック型の2つから選択可能
  • 旅行保険が最高3,000万円一般カードの中では最高クラス
  • ETCカードを年会費無料で複数発行可能
  • アスクルのオフィスサプライサービスが使える
  • ビジネスを円滑に進めることができる上記のサービスを、年会費1,250円(税別)というお手頃価格で受けられるとなれば、中小企業の方やこれからビジネスを始めようとする方も含めた個人事業主の方にとてもおすすめです。

    もし、使用しているうちに、限度額を引き上げたい・サービスや保険をより充実させたいと思ったときには、そのタイミングでJCB法人ゴールドカードやJCB法人プラチナカードへのランクアップを検討するのもありです。

    また、万が一JCB法人カードを解約したいとなった場合、電話での簡単手続きで解約できます。

    お手軽に始めることができる、コストパフォーマンスに優れている、審査に通りやすいという点から「JCB法人カード」はおすすめの一枚です。



    当サイトからのお申し込みで最大7,000円分のキャッシュバック!

    さて、ここまで読んでくださったあなたは、ある程度JCB法人カードに興味を持っている方だと思います。しかし、いざお申し込みとなるとやっぱり悩んでしまうもの。

    JCB法人カードの機能やメリットはわかったけど、何かもう一押しあればなぁ

    もしかするとあなたもこんな風にお考えかもしれません。そんなあなたにJCB法人カードの今だけの素敵な特典についてご紹介します。 冒頭でも少しお話しましたが、現在JCB法人カードでは新規入会キャンペーンを行っています。

    当サイトからJCB法人カードにお申し込みすると、もれなく最大7,000円キャッシュバックのチャンスがあります!

    このキャッシュバックだけで、JCB法人カードの年会費5年分に相当する額です。しかも、オンライン申し込みで初年度年会費無料になるので、実質6年分の年会費が浮く計算

    さらに!今なら下記のキャンペーンも期間限定で実施中!
    期間限定キャンペーン
  • 弥生会計オンライン(セルフプラン or ベーシックプラン)を初年度無料で利用可能
    ※2019年1月7日(月)~12月31日(火)までのカード申し込み
  • 通常料金
    ■ セルフプラン:26,000円(税抜)
    ■ ベーシックプラン:30,000円(税抜)

    この破格のキャンペーンを実施しているのも期間限定!ぜひ、この機会をお見逃しなく!
    ※詳細は公式サイトをご参照ください

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    JCB法人カードへの口コミ

    最後にJCB法人カードを持っている、あるいは申し込んだが審査に落ちてしまったという方々の口コミをご紹介します。こちらの口コミを参考にJCB法人カードへの申込みを検討してみるのもおすすめです。

    名無しのゲスト さん
    無事に審査を通過できました
    5.0
    以前別の法人カードに申込をしたのですが、審査に落ちてしまったためJCB一般法人カードに申込をして今回は無事に審査を通過することができました。私は個人事業主として事業を展開している29歳です。なお、個人でメインに使っているクレジットカードはイオンカードとなります。

    以前別の法人カードに申込をした時は身の丈に合っていないゴールドカードの申込をしてしまったため、その時の反省を踏まえて今回は一般法人カードを申し込もうと考えました。一般法人カードの中でもJCB一般法人カードは安心感とブランド感があり、コストパフォーマンスの高いと思ったので、選んだのです。

    申込をしてから2日後に審査通過の一報を受取り、11日後にカードの受取ができました。オンライン入会をしたので、初年度年会費無料の特典に加えて、3000円分のギフト券が貰えたのが嬉しかったです。JCB一般法人カードというビジネス専用のカードができたことによって毎月行っているの帳簿の確認や記載作業がかなり楽になりました。

    以前まではイオンカードの明細の中から仕事のために使った分をピックアップして、領収料と照らしあわせたり転記する作業を行っていたのですが、ピックアップの作業が必要なくなったので、1ヶ月あたり1時間以上経費管理にかかる時間が短縮できました。
    2016.03.04 17:19
    名無しのゲスト(非会員) さん
    経費の管理が楽になりました
    4.5
    初めての法人向けクレジットカードとしてJCB一般法人カード(ポイント型)に申込・契約をして使っています。僕は34歳の個人事業主であり、会社を辞めて個人事業主になってから6年が経過をしました。

    JCB一般法人カードを作るまでは、個人で使用していたJCBカードを仕事用のクレジットカードとしても利用することもありましたし、僕個人の財布から経費の建て替えをすることもしばしばあり、経費の管理が複雑になっていたので、管理を楽にするためにJCB一般法人カードを作ろうと思ったのです。

    JCB一般法人カードを選んだのは個人でJCBカードを持っていて、ある程度利用実績を積んでると自負していたのでJCB一般法人カードの審査も通過しやすいのではないかと思ったのが理由になります。申込はインターネットから行い、申込をしてから9日ほどで自宅にカードが届きました。

    審査通過の連絡も申込をした翌日にもらうことができましたし、レスポンスはかなり良かったと思います。実際に使い始めて、良かったと感じたことは年会費が安く、またJCB法人会員向け各種サービスが利用可能となったことです。

    オンライン申し込みをしたので初年度の年会費は無料でしたし、2年目以降も1250円と格安で利用できるのは個人事業主にとってはとても助かります。さらにJCB法人会員向け各種サービスのなかのJR東海プラスEXサービスというサービスが便利でよく活用しています。
    2016.01.20 18:17
    名無しのゲスト さん
    JCB法人カードは創業一年目の法人に対しての審査は難しいと感じます。
    0.0
    法人経営にとって支払いが少しでも伸ばせる、請求をまとめることができるという利点からクレジットカードはあればあるほど助かるものです。JCBはVISAなどとちがって日本発祥ということもあり、クレジット決済はJCBしかうけつけないという法人向けサービスもあるため、どうしても欲しいカードでした。

    そのため創業一年目(創業してから1週間たらず)にJCB法人カードを募集しているサイトから審査をしましたが、審査に落ちました。インタ-ネットサービス業を一人でやっている法人で、収入は600万円です。審査の結果がでたのは1週間程度で会社に郵送できました。

    過去に金融事故があるわけでもなく、個人で利用しているクレジットカードやローンなどもないにも関わらず落ちてしまったので、個人的にJCB法人カードの審査はただただ「厳しい」という印象が残りました。

    というのも、全く同じ条件でテレビでポイントプレゼントと声を大にしていっているあのクレジットカードの法人カードは、あっさり審査に通ったからです。両方とも落ちていれば、個人的な問題だとはおもいますが、JCBだけ落ちたという事実から考えるにJCB法人カードは創業一年目の企業には優しくないと感じています。
    2015.10.02 17:31
    monyo さん
    会社のメインカードにしています。
    4.5
    会社設立1年未満で申し込みをして一度落ちましたが、3年経って忘れたころに再度申し込みをしました。結果今回は通りました。これと言って特に大きな特徴があるカードではないと思いますが、年会費が安いのと、JCBという信頼の部分でこの法人カードを選びました。今後も使いたいと思っています。
    2015.03.05 15:07

    口コミからJCB法人カードの審査のリアルは?

    口コミからもJCB法人カードがプロパーカードであるため、審査がやや厳しく感じる経営者、個人事業主の方もいるようですが、2回目の審査で通っているようです。会社として、個人事業主としてしっかりと運営できていれば、JCBは通してくれますのでまずは試しに申し込んでみてはいかがでしょうか?

    そして、JCB一般カードから始めて後のランクアップでよりプレミアム感溢れる経営者、個人事業主となっていけるよう、JCBはそのサポートを徹底するサービスを常に用意してくれています。

    気になった方はこちらからお申込みをしてみてください。
    最後までご覧いただきありがとうございます。

    矢印


    【公式】お申し込みはこちら »