年会費永久無料!ライフカードビジネスの基本とメリット | 法人カード比較ナビ

メリットと詳細情報:ライフカードビジネス

年会費無料なのに高スペック!中小企業の強い味方


ライフカードビジネス

唯一の年会費完全無料法人カード!
年会費無料だけに留まらないライフカードビジネスの7つのメリットをご紹介

  • 年会費無料の法人カード!
    ライフカードビジネスは、数少ない完全年会費無料の法人カード。「年会費無料の法人カードはないの?」というあなたには是非おすすめしたい一枚です。
  • 追加使用者カードは発行上限なし!もちろん年会費無料
    なんと無料で発行できる追加カードは、発行枚数上限なし。限度額次第では、かなりの枚数の追加カードを発行することもできます。
  • 追加のETCカードも年会費無料
    追加でETCカードを発行できますが、もちろんこちらの年会費も無料。
  • 最長過去15ヶ月分の請求書・領収書の管理が可能
    無料のWEBサービス「法人・加盟店Web Desk」に申し込むと、WEB上に過去の利用明細データを貯めておくことが可能。過去15ヶ月までとなりますが、いつでも明細を確認できます。
  • リボ払いなど、様々な支払い方法に対応
    支払い方法は、1回払い、回数指定分割払い、ボーナスー括払い、リボルビング払いに対応!様々な場面で使い分けることができます。
  • カード利用限度額は最大500万円まで
    年会費無料にも関わらず、限度額は最大500万円まで増枠可能!
    これはゴールド法人カードに匹敵するほど大きな金額です。
  • 無料とは思えない豊富なビジネス付帯サービス
    「Visaビジネスオファー」やクラウド会計ソフト 「freee(フリー)」など、ビジネスに特化した各種サービスが付帯!海外アシスタントサービスや福利厚生サービスも充実しています。
法人クレジットカードマスターTくん

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    シンプルなのに機能性抜群の一枚

    「ライフカードビジネス」は、ライフカード株式会社が発行する法人カード。こちらではライフカードビジネスを利用することで得られるメリットを紹介します。

    法人カード選びにおいて、どんなメリットがあるのか比較することはとても大切。ライフカードビジネスの最大のメリット、それは他社の法人カードと比較して「年会費の安さ」です。

    年会費/発行可能枚数スタンダード
    ゴールド
    ライフカードゴールドビジネス
    年会費初年度無料永久無料
    翌年2,000円(税抜)
    追加カード年会費永久無料
    発行枚数上限なし
    ※限度額によって変わる
    ETCカード年会費無料
    発行枚数上限なし
    ※追加カード1枚につき1枚


    ライフカードビジネス(スタンダード)は年会費永久無料、ライフカードビジネスゴールドについては発行初年度無料、翌年以降から1枚あたり2,000円(税抜)となっています。 ライフカードビジネスのゴールドランクは、年会費2,000円ながらポイント付与サービス(LIFEサンクスプレゼント)や、海外旅行保険・国内旅行保険が付帯している非常にコスパに優れた法人カード。

    「ポイントを貯めたい」、「付帯保険を利用したい」という方は、ライフカードビジネスのゴールドランクがおすすめです。 他社と比較してみても、ここまで安い年会費でゴールドカードが持てる法人カードは少なく、とてもメリットが大きくなっています。

    他社と比較してみると一般券面はもちろんのこと、これほど安い年会費でゴールドカードが持てる法人カードは少なく、とてもメリットが大きくなっています。

    
ライフカードビジネス、ライフカードゴールドビジネス、ETCカード年会費についての情報

    追加カード・ETCカードも年会費無料

    法人カードを契約していることにかかる費用を大幅に抑えられるメリットが、ライフカードビジネスを選ぶ決め手となっています。

    さらに費用を抑えられる点として、ライフカードビジネス(スタンダード)、ライフカードビジネス(ゴールド)共に、追加カード、ならびにETCカードの発行手数料および年会費が無料です。例えば、複数の営業車でETCカードを利用したとしても、発行手数料や年会費の負担が抑えられるのは経費削減につながります。


    「LIFE-Web Desk」でカード毎の利用明細がわかる

    追加カードやETCカードが増えてくると経費の管理が煩雑になりがち。ですが、ライフカードビジネスなら、誰が・いつ・どこでカードを利用したのかは、すべてインターネット上で管理をすることができます。どのような経費が発生しているのか確認しやすくなることで、経費の一元管理になります。

    さらに現金払いと比較すると、立替や仮払いなどが無くなることで、経費の支出管理が容易になります。もちろん、無駄な経費が視覚的にわかりやすくなるので、経費削減に役立てることも可能。これまでと比較しても、経費の事務処理が簡素化されるメリットは非常に大きいです。



    ライフカードビジネスは、シンプルながら法人カードとしてのメリットをしっかりと感じられることが分かりました。

    備品や設備機器の購入、出張時の交通費などさまざまな経費管理にメリットを感じるライフカードビジネス。極限まで無駄な経費を省きたい場合はライフカードビジネス(スタンダード)、ポイントを貯めたい、付帯保険 を利用したい方はライフカードゴールドビジネスがおすすめです。

    経費削減のための法人カードですので、不要な付帯サービスで年会費が高い法人カードを契約していては本末転倒です。 ライフカードビジネスは、法人カードとしてのメリットを追求したシンプルかつ実用的なサービスが最大の特徴と言えます。



    希望限度額が影響?ライフカードビジネスの審査情報

    ここでは、誰もが気になるライフカードビジネスの審査情報を比較してみましょう。法人カードのライフカードビジネスを発行するライフカード株式会社は、他のクレジットカード会社と比較すると審査に通りやすいと言われています。

    その理由は、「利用限度額」にあります。ライフカードビジネスの申し込みは、希望する限度額に応じて必要書類が異なります。例えば、限度額100万円以下で申し込む場合、法人だと「登記事項証明書」と「代表者様の本人確認資料」のみ、個人事業主であれば、「事業主様の本人確認資料」のみとなっています。

    限度額別の必要書類
    希望限度額必要書類
    法人個人事業主
    100万円以下・記事項証明書
    ・表者様の本人確認資料
    ・業主様の本人確認資料
    【法人】100万円以上~500万円以下
    【個人事業主】 100万円以上
    ・記事項証明書
    ・表者様の本人確認資料
    ・算書2期分
    ・業主様の本人確認資料
    ・定申告書2期分
    500万円以上・記事項証明書
    ・代表者様の本人確認資料
    ・決算書2期分
    ・不動産謄本(法人様もしくは代表者様名義)


    希望する限度額が100万円以下の契約であれば、決算書や確定申告書の提出が省かれているので、会社の業績が加味されていない分、審査が通りやすいのです。





    このことから限度額100万円以下であれば、比較的柔軟に審査が行われていると判断できます。小さな限度額から契約できるため、起業して間もないという方であっても、個人のクレジットヒストリー(返済履歴)に問題が無ければ、審査は通りやすいと言えます。


    希望限度額は徐々に上げればOK

    これまでの返済履歴に延滞が登録されている場合や、割賦購入している件数や残高が多い場合については審査が厳しくなります。このようなときには、比較的審査に通りやすいと考えられる限度額100万円以下で申し込みをして、審査通過後に増額申請をするのがおすすめです。

    ライフカードビジネスの審査については、さらなる情報を収集中。皆様に役立つ情報や口コミが集まり次第、随時こちらのページでご紹介していきます。

    なお、返済履歴についてはCICに開示請求手続きをすれば事前に確認することも可能です。審査が不安な場合は、一度信用情報機関に登録されている内容を調べてみてはいかがでしょうか。


    審査が不安であれば「ライフカードビジネスライト」も視野に

    ライフカードビジネスは、希望する限度額で審査基準が変わってくることがわかりました。しかし、「過去に審査に落ちてしまった」「審査に不安がある」という方もいるはず。

    そんなあなたには、「ライフカードビジネスライト」がおすすめ。なぜライフカードビジネスライトがおすすめかというと、以下の点でライフカードビジネスよりも審査が緩いことが伺えるからです。

    • ・審査書類は本人確認書類のみ
    • ・申し込みはWEB完結
    • ・最短4営業日で発行可能
    • ・利用限度額がビジネスよりも少額
    • ・追加カードは3枚まで

    公式ページ上で、「スタートアップ起業・フリーランスの方にも」と書いていることからも加入しやすいと言えます。審査に通るかどうか不安という方は、比較的審査が緩い「ライフカードビジネスライト」へ申し込んでみてはいかがでしょうか。


    ライフカードビジネスライトへ申し込む »



    事業を加速させるシンプルな特徴

    コスパに優れた法人カード「ライフカードビジネス」の特徴を確認してみましょう。

    先ほどにもお伝えしたように、ライフカードビジネスは年会費を大幅に節約できるメリットが特徴。もし、ライフカードゴールドビジネスを契約したとしても、カード1枚あたり2,000円(税抜)という年会費は、他社の法人カードと比較して破格の安さとなっています。


    利用限度額の大きさと選べる支払い方法

    ライフカードビジネスは、10万円~500万円と幅広い限度額を希望できるのも特徴です。法人カード契約において、事業内容や使い道に合わせ限度額を設定できるのはとても重要です。

    また、カード利用から支払いまでに猶予期間があるのも法人カードの特徴でしょう。現金払いと比較すると、猶予がある分手元資金を有効利用することもできます。

    多くの支払方法が選択可能

    ライフカードビジネスについては、ショッピング1回払いだけでなく、回数指定分割払い、ボーナス一括払い、リボルビング払いなどを利用できるのも特徴。

    個人クレジットカードは柔軟な支払い方法を選択できますが、法人カードでは支払い方法が自由に選べるものは少ないです。さらに利用限度額に関しても、500万円以上の増枠や、一時的な増枠にも対応しているため、あなたの状況に応じて活用することが可能です。


    用途に合わせて特徴を最大限に活かす

    ライフカードビジネスとゴールドビジネスの機能の違いについて

    法人カード選びについては、用途を比較することも大切です。例えば、備品の購入やサービス代金の精算に法人カードを利用することがメインで、国内・海外への出張がほぼない方であれば、付帯保険は不要です。

    ライフカードビジネスは用途に応じてスタンダード、ゴールドを選べるメリットがあります。ライフカードビジネス(スタンダード)は経費削減、事務処理の軽減をメインとしたシンプルな法人カード。付帯保険などの無駄を省き、使いやすさを重視したい方におすすめできるメリットが特徴となっています。

    一方、ライフカードゴールドビジネスは、ビジネスによって必要となり得る付帯サービスをプラスした法人カードになっているのが特徴です。付帯保険であれば、海外旅行傷害保険(最大2,000万円)、国内旅行傷害保険(最大1,000万円)が備わっています。この補償額は他社法人カードと比べれば少ないですが、年会費たったの2,000円(税抜)で万が一に備えられるのは大きなメリットでしょう。

    さらにライフカードゴールドビジネスには、「シートベルト障害保険」が付帯されています。これは、日本国内において自動車搭乗中、シートベルト着用していて事故あった場合、最大200万円の補償がつくといったもの。

    シートベルトの着用は道路交通法で義務付けられているので、多くのケースでこの保険が適用されます。ですので、営業で外回りをする社員の方、トラックなどの運転手の方におすすめできるサービスとなっています。


    全自動クラウド会計ソフトfreeeが1か月無料延長

    法人カードを使う一番の目的は、経費の削減、事務処理の軽減、会費の一元管理です。ライフカードビジネスでは、全自動クラウド会計ソフト「freee(フリー)」の利用を1か月分無料で延長できます。

    経理や簿記などの知識が無くても、クラウド会計ソフトfreeeを利用すれば、ライフカードビジネスの利用代金明細から自動的に会計帳簿を作成することが可能。これまで時間のかかっていた経費の確認を円滑に進めることができるようになります。

    ライフカードビジネスの契約を機に、これまで非効率的だった事務処理を効率化する事業主様や経営者様が増えているのでぜひ活用してください。


    頼りになる「弁護士相談サービス」

    ライフカードビジネスでは、「弁護士法人港国際法律事務所」と提携しています。そのため、電話か面談による法律の無料相談サービス(1時間)が付帯されています。

    設立間もなかったり、フリーランスの場合、クライアントとトラブルになった時に非常に困ります。そんなとき法律のプロが親身に相談に乗ってくれるサービスがあるのは非常に心強いものです。


    選べる3つの国際ブランド

    ライフカードビジネスでは、JCB・MasterCard・VISAと3つの国際ブランドから選ぶことができます。どれも世界的に知名度の高いブランドなっています。また、選んだ国際ブランドによっては、国際ブランド独自のサービスを享受することができます。

    国際ブランド別ビジネスサポート特典
    国際ブランドサービス概要
    VISAロゴVISAビジネスオファートラベル、ビジネスサービス、オフィスサプライ、IT&テレコムなどがお得に利用できるサービス。
    VISAグルメオファー全国のレストランが優待価格で利用できるサービス。
    MasterCardロゴMasterCardビジネスアシスト経理会計サポートやビジネス支援、出張サポートなど各分野の専門企業と提携し、お得に利用でできるサービス。


    例えば、これらのビジネスサポートに含まれる「ゴルフ場予約サービス」、「Visa優待サービス」、「Master優待サービス」は接待や社内イベントなどに役立ちます。もちろんこれらのサービスは活用することをおすすめしますが、無理に利用することはないので、必要に応じて活用してみましょう。


    充実の福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」

    ライフカードビジネスはスタンダード、ゴールド共に福利厚生サービスが利用できます。社員規模11~100名以下の場合、入会金は無料、月会費は350円もしくは900円(1名あたり)で、全国の保養所、スポーツジム、介護・育児・医療サービスなどを割引料金で利用することができるようになります。

    このようにビジネスシーンにおいて、心強い付帯サービスばかりです。これだけの付帯サービスがあるにも関わらず、年会費がトップクラスに安いのはライフカードビジネスの他の法人カードにはない特徴です。



    ライフカードが発行するビジネスカードまとめ

    最後にライフカードビジネスを比較して分かることを一度まとめてみましょう。まず、ライフカードビジネスは他社と比較して年会費が最小限に抑えられた法人カードであることが分かりました。

    追加カードやETCカードついても年会費や手数料は一切かかりませんし、発行枚数に制限はありません。さらに用途に合わせた付帯サービスも非常に魅力的です。

    ライフカードビジネスは他社と比較すると、初めて法人カードを契約するという個人事業主様や、中小企業の経営者様からの評判が良いです。使わないと年会費分の元が取れないという心配は一切ないので、使いすぎることもありません。

    ライフカードビジネスに入会することで、経費削減、事務処理の軽減、資産運用の効率化、支出管理の簡素化と業務内容を大幅に見直すことが可能となります。新たなビジネスシーンの幕開けに、ライフカードビジネスはとても役立ってくれるはずですので、この機会にぜひ申し込んでみてはいかがでしょうか。

    矢印


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