メリットと詳細情報:JCB法人カード

  • side
  • side
王道法人カード!ギフト券が貰える入会特典も

JCB法人カード

サービス・信頼性・低年会費と三拍子揃った優れもの!

6つの大きなメリットをご紹介!JCB法人カードとは?

  • 2つのキャンペーンで、もれなく最大5,000円プレゼント!
    1. 新規入会で3,000円分のJCBギフトカードが必ず貰える!
    2. カード申し込み時に追加カードを1枚発行ごとに1,000円分のJCBギフトカードがもれなく貰える!(最大2,000円
    2018年3月31日までの期間限定なので、お申し込みはお早めに。
  • 年会費は1,250円と格安!
    他の法人カードと比較すると、非常に安い部類です。
    しかも初年度は年会費無料
    ETCカードに関しては、複数枚無料発行可能
  • JCBが提供する付帯サービスが充実!
    特にオンライン出張予約サービスや、タクシーチケットが便利。
  • いざというときのショッピング保険もついてくる!
    一般券面でショッピング保険が付帯しているのも嬉しいポイント。
  • JCBプロパーカードならではの信頼性!
    「万が一」のトラブルが怖い法人クレジットカード。世界的な国際ブランドJCBなら信頼性も高く、安心してご利用いただけます。
  • まさに「王道」迷っている方はまずはJCBで!
    安い年会費ながらも、法人カードとしての基本的な機能はしっかり備わっているJCB法人カード。「どの法人カードを選べばいいかわからない」という方には非常におすすめの一枚です。
法人クレジットカードマスターTくん

矢印


お申し込みはこちら



    JCB法人カードのスペック
    法人カード名 JCB法人カード


    基本情報
    発行会社 株式会社ジェーシービー

    〒107-8686
    東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
    おすすめポイント JCBカードにはたまったポイントでお好きな商品と交換できるOkiDpkiポイントプログラムが付帯されています。

    JCB法人カードを利用すると、会社・事務所経費の支払いを現金からカードに切り替えるだけで経費削減が実現します。
    付帯サービス JCBカードタクチケ
    クレジットカード会員の署名があれば会員本人を除くもご使用可能なチケットで、JCBが提携するタクシー会社で共通してご使用できます。降車の時に、料金と名前を記入するだけでご使用することができます。

    チケットレス日本国内の旅行
    チケットレス国内の出張は、オンライン出張予約サービスで急いでいる出張にも対処できるチケットレスサービスです。

    インターネットカード明細
    JCBカードのインターネットクレジットカード明細サービスは、クレジットカード使用代金クレジットカード利用明細やETCスルーカードNの利用カード明細・利用期間を確認出来る役に立つサービスです。

    ビジネスサポート
    ビジネス支援サービスは、あるかぎりの視点でビジネスの効率化、コストダウンを支援行なってもらえます。

    エンターテインメント
    出張や社内旅行の手配から、ゴルフ付きツアーの相談・予約までさまざまなニーズに応えてくれるJCBカード会員の方のみが使えるの旅行代理店「ジェーシービートラベル」や、保養所・フィットネスのご使用から、スキルアップのための資格取得や育児サポートまで、日本中で福利厚生サービスをお手頃料金で提供している「JCB福利厚生倶楽部」などがご利用可能です。
    発行対象・入会資格 法人・個人事業主
    券面 一般
    国際ブランド
    電子マネー
    キャッシング
    審査難度
    発行期間 約2週間
    入会方法 資料請求もしくはオンライン申込


    ポイントプログラム

    ポイントプログラム OkiDokiポイント
    ポイント付与 1,000円=1ポイント
    ポイント還元率 0.48%~
    ポイント有効期間 24ヶ月
    ポイント備考 Oki Dokiポイント1,050ポイントで、JCBギフトカード5,000円分(1,000円券×5枚)と交換です。

    Oki Dokiポイントは200ポイントから商品やギフトカードなどに交換可能です。
    1回のJCBカード利用分が1,000円以下でも、毎月の利用分すべてを合計してからOki Dokiポイントに換算されるのでお得です。

    Oki Dokiランドをネットショッピングの際に経由するだけで2〜20倍のポイントがたまります。
    商品券交換 1,050ポイント=5,000円分
    電子マネー交換 nanacoポイント:OkiDoki1ポイント=5円(nanacoポイント5ポイント)
    プリペイドカード交換


    年会費・限度額

    初年度年会費(税別) 1,250円※オンラインで入会で初年度年会費無料
    次年度年会費(税別) 1,250円
    追加カード初年度年会費(税別) 1,250円※オンラインで入会で初年度年会費無料
    追加カード次年度年会費(税別) 1,250円
    ETCカード 無料で発行
    限度額 公式サイト参照
    締日支払日
    支払サイト
    支払方法


    保険

    海外旅行傷害保険 最高3,000万円
    海外旅行傷害保険 備考
    海外旅行入院・通院保険
    海外旅行携行品損害保険
    国内旅行傷害保険 最高3,000万円
    国内旅行傷害保険 備考
    国内旅行入院・通院保険
    国内旅行携行品損害保険
    ショッピング保険 年間最高100万円(海外)


    マイレージ・ラウンジ

    空港ラウンジ
    空港ラウンジ適用条件
    プライオリティパス
    ガソリン割引
    ANAマイル交換 500ポイント=1,500マイル
    ANAマイル還元率 0.30%
    ANAマイル備考
    JALマイル交換 500ポイント=1,500マイル
    JALマイル還元率 0.30%
    JALマイル備考
    フライトボーナスマイル
    更新時ボーナスマイル
    他マイルプログラム
    他マイル交換
    他マイル還元率
    他マイル備考


    使い勝手抜群!JCB法人カードを持つメリット

    これから新しく法人カードを作ろうかと考えている方に、是非おすすめしたい至極の1枚があります。

    それがJCB法人カードです。

    当サイトでは、あらゆる法人カードを調査・分析してきましたが、JCB法人カードはコストパフォーマンスに関して言えば、間違いなくトップクラス

    では、具体的にはどのような特徴を持つカードなのか、どのような点でコスパが高いのか。このようなお話を中心に、JCB法人カードのメリットについて徹底的に解説していきます!

    メリット①:圧倒的な年会費の安さと追加カードも格安

    まず何と言っても年会費1,250円(税別)という驚きの安さ。サービス内容、信頼性、ブランド力を考えると、この年会費で持つことができる法人カードとしてはトップクラスです。

    また「社員にも持たせておきたい!」といった経営者のニーズにも応え、追加カードの発行にも対応。追加カード年会費も1,250円(税別)という良心的な価格です。

    法人カードを持てば、利用者ごとの利用状況が一目でわかり、使途不明金などのトラブルも防げます。さらに、経費の支払も法人カードで一本化してしまえば、支払先への振込手数料の削減にも繋がります。

    年会費が格安ですので、企業が持つ最初の法人クレジットカードとして、このJCB法人カードはおすすめの一枚です。

    年会費1,250円!追加カードも同額


    メリット②:ETCカードは年会費無料で複数発行可能

    ETCカードはJCB法人カード1枚につき、複数枚発行することが可能。車両ごとにこのETCカードを搭載できるので、車両を多く保有していたり、車両一台一台にETCカードを搭載したい場合にもしっかり対応できます。

    車両ごとに使用した高速代金などは、最後に会社費用としてまとめて一括で精算することができます。さらに、支払いを法人カードで一本化してしまえば、面倒な入金作業も振込手数料もかからないので、手間も無駄なコストも削減することができます。

    さらにこちらのETCカードの利用状況はWebでいつでも確認することが可能!月に一度の明細書を待たずとも、その時々で利用明細を簡単に確認できるので、経費の使いすぎ防止にも役立ちます。

    お車での移動や出張が多ければ多いほど、このカードの利便性を実感できることでしょう。

    ETCカード年会費無料で発行枚数無制限


    メリット③:どんな経費もポイント還元できる!

    JCBの一般クラスの法人カードには、

    キャッシュバック型

    ポイント型

    の2種類があります。
    この2つのタイプによって、JCBではそれぞれ別のカードが用意されています。それがこちらの2枚。

    • JCB法人カード
      ポイント型
    • JCBビジネスプラス法人カード
      キャッシュバック型

    これらの違いはカード利用額に応じて、ポイントで還元を受けるかキャッシュバックで受けるかのみ。ですが、「ポイント」だの「キャッシュバック」だの、これだけ言われてもどちらがお得なのか、いまいちピンと来ないですよね。

    自分にはどちらのカードが合っているのか知りたい!
    とあなたもお思いではないでしょうか?

    そんなあなたのために、月々の利用額ごとにどちらのタイプがお得になるかを徹底解説していきます! それぞれどちらがお得なのか詳しく見ていきましょう。


    月々の利用額が5万円以下
    月々のご利用額が5万円を切るようでしたら、「ポイント型」がおすすめ!キャッシュバックは、対象金額が「交通費・出張費」かつ「5万円以上」と定められているため、それを下回ってしまうと、キャッシュバックの特典を受けることができません。

    しかし、「ポイント型」ですと、「交通費・出張費」といった縛りもなくあらゆる商品が還元対象となり、さらにいくら以上使用しないと還元されないなどもないので、月の利用額が5万円を切るのであれば、こちらの「ポイント型」をおすすめします。

    月々の利用額が5万~20万円未満
    月に5万円はカードで支払いをするが、20万円は下回るというあなたにも「ポイント型」がおすすめ!

    キャッシュバック型でも月の利用額が5万円を超えたら、0.5%の還元率でキャッシュバックサービスを受けることができます。

    しかし、やはり対象となるものは、「交通費・出張費」に限るので、20万円を超えないのであれば、ポイント型をおすすめします。

    月々の利用額が20万円以上
    20万円以上は毎月カードで支払いをするというかたには、「キャッシュバック型」が良いでしょう!毎月の利用額が20万円以上になると、還元率が0.5%から2倍の1.0%になります。

    さらに!月の利用額が100万円を超えるようであれば、還元率が3.0%に引きあがります!!とはいえここで注意しておきたいことはキャッシュバック上限が15,000円ということ。上限なく還元されることはないので、そこだけは覚えておきましょう。

    ポイント型のJCB一般とキャッシュバック型のJCBビジネスプラス

    以上のことをわかりやすく表にまとめてみるとこのようになります。

    月々の利用額 キャッシュバック率 還元率が高いおすすめタイプ
    5万円以下 0.5% ポイント
    5万~20万円未満 0.5% ポイント
    20万円以上 1.0% キャッシュバック

    くどいようですが「キャッシュバック型」の対象は、「交通費・出張費」で5万円以上。そのため出張が多く、高速道路をよく使用するといったビジネスをしている企業におすすめです。

    なおこのページでご紹介しているJCB法人カードの申し込みページから、キャッシュバック型の「JCBビジネスプラス法人カード」もお申し込みが可能です。

    法人カードをどのように使うかをきっちり想定した上で、ご自身に合ったタイプのカードを選択すると良いでしょう。


    JCBカードの強み!豊富な種類の付帯サービスが使える

    カード付帯サービスは、法人向けクレジットカードを選ぶ際に非常に重要なポイントになります。

    なぜなら法人カードにはビジネス向けのサービスが付帯している事が多く、これらを有効活用すればあなたのビジネスの大きな助けとなり得るためです!

    でも一般カードではそんなに良いサービスは期待できないのでは?

    このページでご紹介しているのはJCB「一般」法人カード。ゴールド以上ならまだしも、一般カードの付帯サービスには期待できないと、あなたもお考えではないでしょうか。

    そんなことはありません!
    JCB法人カードは、一般券面でも多くのサービスを利用することが出来るため、サービス重視でカードを選んでいる方にも高い人気があります。
    ここでは、中でも特に人気のサービス・特典をご紹介していきます!

    いつでもどこでも確認可能なWeb明細

    JCB会員専用のWebサービス「MyJCB」に登録すれば、カードの利用状況をWebで照会することが出来ます。また、「JCB E-Co明細(イーコメイサイ)」では、ETCカードの利用状況もいち早くWebで確認することも可能。

    これらを利用することで以下の2つのメリットが得られます

    • メリット①:いち早く情報が得られる
    • メリット②:情報の保護に役立つ


    言うまでもなく、紙の明細書に比べて、Web明細の方が圧倒的に情報のスピードは速いです。しかもあなたの好きなタイミングで確認できるので、かなり利便性が高まるでしょう。

    また、情報保護の観点から見ても紙の明細書よりも優れている点があります。紙の明細書は、当然形に残るものです。デスクの上に置きっぱなしにしてしまったり、明細書を紛失してしまうこともあり得ます。

    その点、Web明細ならばそんな「うっかり」が起こる確率はぐっと低くなります。
    もし失くしてしまったら、誰かに見られてしまったら・・・
    と心配する必要もありませんよ! 会員専用サービスMyJCBのWEB明細


    国内出張はインターネットからチケットレスで!

    法人経営者の方などは、飛行機や新幹線を使っての国内出張の機会が多いかと思います。JCB法人カードには、そんなあなたを助ける出張サポートも充実!

    ANA@desk、JAL ONLINE、JR東海プラスEXサービスなど、大手の航空会社・鉄道会社で使えるデスクサービスがそろっています。これらを利用することで、面倒な手続きなく、インターネット上で予約することが可能。

    しかもオンライン上の手続きだけでチケットは不要。出張前の準備がかなり楽になるはずです。

    また出張先のホテルや宿泊施設をオトクな料金で利用できる「じゃらんnet」も付帯。出張時の手間をなくすだけでなく、コスト削減にも一役買っている便利なサービスです。 法人経営者に嬉しい出張サポートが充実


    さまざまな場面で使えるビジネスサポートサービス

    ビジネスに特化したサービスを利用できるのは、法人向けクレジットカードならではの特典。JCB法人カードなら、一般券面でも充分すぎる程の機能を備えています

    法人経営者様・個人事業主様問わず、これらのビジネスサービスは見逃せないポイント。うまく使えばかなりのコストダウンと業務改善が見込めること間違いありません!

    今回はその一例をご紹介させていただきます!


    オフィスサプライ・事務用品お届け
    JCB法人カードは「タスカリマックス」や「アスクル」など、オフィス用品をお得かつスピーディに注文できるオフィスサプライサービスを利用することが出来ます。

    オフィスの必需品のほとんどを網羅しており、当日または翌日のお届けも可能なので、急な欠品に慌てる心配はありません!

    業務改善サービス
    面倒な経理作業を効率化させる会計・管理ソフトを多数使うことが出来ます。法人カードの利用明細管理はもちろん、クレジット利用記録のデータ管理や経費精算処理などを簡単に行うことができるので、事務処理にかかる手間を大幅に低減。

    「経費精算などの事務処理が面倒・・・」と感じている方や、会社を設立したばかりで経理の仕組みが整っていない場合には非常にありがたいサービス。あなたのビジネスを大きく加速させます。
    オフィスサプライや会計・管理ソフトが使えるサービスも

    JCB法人カードで利用できるサービスはこれだけではありません! 福利厚生や社員旅行などで使えるエンタメ系のサービスや、タクシーチケットなども法人経営者様や個人事業主様にとっては非常に便利な特典です。

    サービス重視で法人カードを選びたいというあなたの期待にも答えてくれるおすすめの一枚です。 一般券面だからと言って、馬鹿にしてはいけませんよ!


    JCBの審査基準と通過のための3つのコツ

    初めて法人カードを作る方の多くが頭を悩ませる一番大きな問題が、「自分は審査に通るのか」ということです。その原因の多くが、「過去に個人的な支払いを滞らせてしまった」ということ。

    基本的に、法人カードの審査に通るためには、設立3~5年程度で、黒字の実績ありが前提です。カード会社としても、できるだけ信頼できる会社に使ってもらいたいわけですから当然と言えば当然でしょう。

    「JCB法人カードの審査をどうにか通過したい!」
    そんなあなたにおすすめしたい、 審査通過率をグン!と引き上げる方法が3つあります。


    これを抑えれば審査はOK。審査通過率をあげる3つのポイント

    固定電話の電話番号を持つ

    法人カードを契約する際に、固定電話番号を記載すること。金融機関全般の審査で、この固定電話があるか否かは大きなポイント。代表者以外にも複数の社員がいると思われ、金融機関からすると安心材料なのです。

    ただし、JCB法人カードを契約する際は、携帯電話番号でなく、固定電話番号が必須となりますので、必ず固定電話を用意しましょう。

    JCB法人カードの申し込みには固定電話の設置が必須

    自社のホームページを持つ

    クレジットカードを発行する側からしたら、ユーザーの情報はできる限り集めておきたいものです。その際、ホームページがあると審査に有利です。自社の実績から会社概要、所在地など豊富な情報をホームページに記載しましょう。

    もし、自社のホームページをお持ちでなければ、外部に委託してHPを作成しておけば審査で有利になります。また、審査で有利になるばかりでなく、お客様にとっても信頼できる会社だという認識が生まれますので一石二鳥ですね。



    社長個人がステータスの高いカードを持つ

    会社としてまだ実績がなくこれからだという際に、代表者がステータスの高いカードをもっていると、代表者自身に信頼があるとみなされ、審査が通りやすくなるケースがあります。

    年会費はかかりますが、法人カードを取得するための一つの方法として覚えておくと役に立つと思います。

    代表者にステータスがあると、
信頼があるとみなされます


    中小企業・個人事業主におすすめの王道法人クレジットカード

    「ETCカード複数枚発行可能」
    「審査の通り安さ」
    「充実したサービス」


    ビジネスを円滑に進めることができるサービスを、年会費1,250円(税別)というお手頃価格で受けられるとなれば、中小企業の方やこれからビジネスを始めようとする方も含めた個人事業主の方にとてもおすすめです。


    中小企業の社長や個人事業主に最適なJCB

    もし、使用しているうちに、限度額を引き上げたい・サービスや保険をより充実させたいといったニーズが出てきたら、そのタイミングでJCB法人ゴールドカードへのランクアップを検討すると良いでしょう。

    お手軽に始めることができる、コストパフォーマンスに優れている、審査に通りやすいという点から「JCB法人カード」、おすすめの一枚です。



    当サイトからのお申し込みで最大5,000円分のキャッシュバック!

    さて、ここまで読んでくださったあなたは、ある程度JCB法人カードに興味を持っている方だと思います。
    ですが、いざお申し込みとなるとやっぱり悩んでしまうもの。

    JCB法人カードの機能やメリットはわかったけど、何かもう一押しあればなぁ
    あなたももしかするとこんな風にお考えではないでしょうか?

    そんなあなたにJCB法人カードの今だけの素敵な特典についてご紹介します。 冒頭でも少しお話しましたが、現在JCB法人カードでは新規入会キャンペーンを行っています。

    当サイトからJCB法人カードにお申し込みすると、もれなく最大5,000円キャッシュバックのチャンス

    このキャッシュバックで、JCB法人カードの年会費4年分に充当する額です。しかもオンライン申し込みで初年度年会費無料になるので、実質5年分の年会費が浮く計算

    キャンペーンの詳しい内容は申し込みページで確認できます。JCB法人カードが少しでも気になっているという方は、一度申し込みページをご覧になって検討してみてはいかがでしょうか?

    矢印


    お申し込みはこちら




    JCB法人カードへの口コミ

    名無しのゲスト さん
    無事に審査を通過できました
    5.0
    以前別の法人カードに申込をしたのですが、審査に落ちてしまったためJCB一般法人カードに申込をして今回は無事に審査を通過することができました。

    私は個人事業主として事業を展開している29歳です。なお、個人でメインに使っているクレジットカードはイオンカードとなります。

    以前別の法人カードに申込をした時は身の丈に合っていないゴールドカードの申込をしてしまったため、その時の反省を踏まえて今回は一般法人カードを申し込もうと考えました。

    一般法人カードの中でもJCB一般法人カードは安心感とブランド感があり、コストパフォーマンスの高いと思ったので、選んだのです。

    申込をしてから2日後に審査通過の一報を受取り、11日後にカードの受取ができました。

    オンライン入会をしたので、初年度年会費無料の特典に加えて、3000円分のギフト券が貰えたのが嬉しかったです。

    JCB一般法人カードというビジネス専用のカードができたことによって毎月行っているの帳簿の確認や記載作業がかなり楽になりました。

    以前まではイオンカードの明細の中から仕事のために使った分をピックアップして、領収料と照らしあわせたり転記する作業を行っていたのですが、ピックアップの作業が必要なくなったので、1ヶ月あたり1時間以上経費管理にかかる時間が短縮できました。
    2016.03.04 17:19
    名無しのゲスト(非会員) さん
    経費の管理が楽になりました
    4.5
    初めての法人向けクレジットカードとしてJCB一般法人カード(ポイント型)に申込・契約をして使っています。僕は34歳の個人事業主であり、会社を辞めて個人事業主になってから6年が経過をしました。

    JCB一般法人カードを作るまでは個人で使用していたJCBカードを仕事用のクレジットカードとしても利用することもありましたし、僕個人の財布から経費の建て替えをすることもしばしばあり、経費の管理が複雑になっていたので、管理を楽にするためにJCB一般法人カードを作ろうと思ったのです。

    JCB一般法人カードを選んだのは個人でJCBカードを持っていて、ある程度利用実績を積んでると自負していたのでJCB一般法人カードの審査も通過しやすいのではないかと思ったのが理由になります。

    申込はインターネットから行い、申込をしてから9日ほどで自宅にカードが届きました。

    審査通過の連絡も申込をした翌日にもらうことができましたし、レスポンスはかなり良かったと思います。

    実際に使い始めて、良かったと感じたことは年会費が安くまたJCB法人会員向け各種サービスが利用可能となったことです。

    オンライン申し込みをしたので初年度の年会費は無料でしたし、2年目以降も1250円と格安で利用できるのは個人事業主にとってはとても助かります。

    さらにJCB法人会員向け各種サービスのなかのJR東海プラスEXサービスというサービスが便利でよく活用しています。
    2016.01.20 18:17
    名無しのゲスト さん
    JCB法人カードは創業一年目の法人に対しての審査は難しいと感じます。
    0.0
    法人経営にとって支払いが少しでも伸ばせる、請求をまとめることができるという利点からクレジットカードはあればあるほど助かるものです。

    JCBはVISAなどとちがって日本発祥ということもあってかクレジット決済はJCBしかうけつけないという法人向けサービスもあるため、どうしても欲しいカードでした。

    そのため創業一年目(創業してから1週間たらず)にJCB法人カードを募集しているサイトから審査をしましたが、審査に落ちました。

    インタ-ネットサービス業を一人でやっている法人で収入は600万円です。審査の結果がでたのは1週間程度で会社に郵送できました。

    過去に金融事故があるわけでもなく、個人で利用しているクレジットカードやローンなどもないにも関わらず落ちてしまったので、個人的にJCB法人カードの審査はただただ「厳しい」という印象が残りました。

    というのも全く同じ条件でテレビでポイントプレゼントと声を大にしていっているあのクレジットカードの法人カードはあっさり審査に通ったからです。

    両方とも落ちていれば、個人的な問題だとはおもいますが、JCBだけ落ちたという事実から考えるにJCB法人カードは創業一年目の企業には優しくないと感じています。
    2015.10.02 17:31
    monyo さん
    会社のメインカードにしています。
    4.5
    会社設立1年未満で申し込みをして一度落ちましたが、3年経って忘れたころに再度申し込みをしました。結果今回は通りました。これと言って特に大きな特徴があるカードではないと思いますが、年会費が安いのと、JCBという信頼の部分でこの法人カードを選びました。今後も使いたいと思っています。
    2015.03.05 15:07

    矢印


    お申し込みはこちら


    ナビゲータープロフィール
    法人カードマニアのたけし

    たけし(35)

    大のクレジットカードマニア。大手クレジットカード会社の法人営業部門に勤務していた経験を持ち、法人カードに関する知識に自信あり。
    クレジットカードメディア運営事業を行う「T-CARDS」代表。